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「錆びた館」 http://kakudou.moto-chika.com の日替わり日記部分のみの分館
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2019/08/05 (Mon)
昨日の続き。
渋谷から赤坂へ移動。
5時からの怪談、ホラーイベントのためなんですが、その前になにか食べておきたい。
普通の飲食店は休憩中だったりする時間。何しろ暑いのでそんなに移動もしたくない。
というときにちょうどいいイベントを発見。
赤坂TBS前の広場で怪獣酒場の出店らしいですよ。
川崎や新橋にある店だけど行ったことなかったので、これはいいやと。


他にもフードのワゴン車来るらしいけど、それは5時からとか。
お値段もそんな高くないし。


よくみると横の建物マイナビBLITZ赤坂?窓にはウルトラ怪獣のイラストが。それはそれでまた来てみよう。


バルタン店長のにんにくましまし餃子、友好怪獣ピグモンのボディカラー真っ赤な唐揚げ棒、メフィラス店長のイカスミチャーハンを頼んでみました。結構美味しかったなあ。お祭りの屋台に比べるとそんな高くもないし。8月いっぱいやってるみたいですよ。夕方からのワゴン車も美味しそうではありました。

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2019/07/31 (Wed)

今年のはじめかな、ひょんな事で香港(出身)の人と知り合う機会ありまして。
GWの頃に会って、話のついでに思い出したのがそういえば『男たちの挽歌』のコミカライズがでてるはず。公開三十年以上立って、今どきに。一緒にいた今現在香港にいる人に、もし見つけたら教えて、と頼んでおいたのですが、すぐ見つかりましたと連絡が。二巻、表紙違うものが二種で計4冊ですがどうしますかと。もちろん全部買っておいてください。
先日その人達と再会して、書籍現物受け取りました。

ああもうかっこいい。何という画力。万年筆で書いてるそうなんですよ。作者はもちろん香港の人。
https://twitter.com/otokonobanka
表紙が違うだけで中身は同じ。カラー版一巻目が周潤發チョウ・ユンファ、二巻目が張國榮レスリー・チャン。もとの映画知らない人でも白黒版一巻目の表紙見ればわかると思いますが主人公は三人。今年中に出るらしい三巻目はもちろん狄龍ティ・ロンが表紙なんでしょう。待ち遠しいような。その頃に香港現地に行けるといいなあ。春先にはまさか香港が現在のような状況になるとは思いもせず。いい方向に行きますように。香港はDIGITAL MONSTER X-evolutionデジタルモンスター ゼヴォリューションのCG製作会社意馬imagiがあったところ。2003〜2004年に何度も訪れました。世界一好きな都市です。ゼヴォのなかでのメタルガルルモンは周潤發チョウ・ユンファのつもり。一度死んだはずなのにほぼなんの説明もなく生き返って活躍するところは『男たちの挽歌』と『男たちの挽歌2』のつもりですよ。この漫画版も『2』まで出してもらわねば。

あ、通販でも買えるみたいですよ。
2019/07/01 (Mon)
今年の五月に行われた中学同窓会の様子が収められたDVDが届きました。

まだ記憶にあたらしいのですぐは見ないけど、何かの折に見返したりすんだろなあ。
次は古希か喜寿か米寿か。できるだけ多くが参加できますように。
2019/06/28 (Fri)

すかがわ市M78光の町から期間限定ショップが来てたらしく。
ガワに米粉が入ってるのか、もちもちで、大変美味しゅうございました。
一回現地に行ってみたくはありますねえ。
2019/06/09 (Sun)
またしても平日開催のイベントにちょっと行ってきました。

雨の神楽坂を東京創元社へ。大きなクラリがお出迎え。嬉しい。
もとから持ってたクラリに加え、現地で買えるクラリも買い足し。
更に本も。文庫60週年で二冊一組で応募できるブックカバー欲しくて。

ついでに帰り道の飯田橋の書店で河出文庫も。これも二冊一組で応募するとブックカバーもらえるもので。ただ、対象商品が何かは書店によって違うし、そもそもどの書店がそのフェアに参加してるも公表してないというなかなか難しいもの。そのかわり応募者全員プレゼント。創元は抽選。当たるといいなあ。


ホンまつりで本買うともらえる紙ブックカバーも十分可愛い。文庫用途、ハードカバー用あるので。栞もいただきました。

あ、60週年フェア対象なのに現地で切れてた『巨神降臨』どっかで買わなきゃ。うちのどこかにあるシリーズ一作目『巨神計画』も探し出しだせればやっと読める。
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