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「錆びた館」 http://kakudou.moto-chika.com の日替わり日記部分のみの分館
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2018/10/07 (Sun)

蝙蝠具 その470 ボタン
 



シンプルながらしっかりした感じのボタン。この手のものはいつか革細工に使おうと思ってんですが、なかなかねえ。

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2018/10/06 (Sat)

蝙蝠具 その469 フラワーピック



どちらかというと赤いふわふわしたもののほうがメインではないかと思わなくもないですが、まあコウモリだけだと色が地味ですからね。こんなかんじもいいもので。

2018/10/05 (Fri)
蝙蝠具 その468 飾り物 瓶入り

いよいよハロウィン近づいてきて百均あたりでも蝙蝠系のものたくさん出てますね。いろんな飾り物ある中で、この瓶入りはお得。白黒銀と三色混じって使い放題です。何につけようかな。
2018/10/04 (Thu)


『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』になんでアントマンが参加してなかったのかという説明と、続編に大きな関わりをするという前振り、『アントマン』で残してあった問題の解決、相棒となったワスプの活躍、大きな敵はアベンジャーズの方でやるのでそうでないアントマンならではの敵の設定、主人公本人の家庭のこと、会社の仲間、裏社会の敵、と色んな要素詰め込みながら基本の主人公の能力は大きくなったり小さくなったり蟻とコミュニケートしたりだけで、しかしそれから導き出されるいろんなアクション見せ場の数々。たるい間がない。よく考えれば割とシンプルなストーリーなはずなのに、要素の出し入れとかタイミングが極めて上手く処理されてます。そんなこと何も考えなくても隅から隅まで楽しめるようになってるし。ひょい、っとでてくるローレンス・フィッシュバーンが微妙な立ち位置の役を説得力持って演じてくるし。脚本・構成、演出面で感心するところばかりの本作で、とくにこれはいいやと思ったのが量子以下のサイズまで小さくなっていくとこのビジュアルデザインで、あれは楽しそうだなあ。
2018/10/03 (Wed)
革細工その97 iPadが入る経ショルダーを作る際、同時にデザインしたもの。順番なので完成は少しあと。

別々でももちろん使えますが、2つ一組のつもり。リュックは肩紐を引くとショルダーとしても使えます。重ねて片側ショルダーとしてもいいし、肩紐だけクロスさせて体の両側に配置すると落ちにくく重量も分散。紐の長さ調節すれば前後の振り分けバッグでも行けるかな。どちらも表は膨らむ感じで色々な物入れ、リュックの方には昨日の記事の三脚になる自撮り棒や折りたたみ傘など。裏はiPadや書類入れ。
さらにリュックはマチが折りたたんであり

紐解いて広げると半円形の底マチに。かなりの容量のはず。
試してみました。

ちょっと上蓋の閉じ具合が微妙だけど、大抵の買い物用エコバッグ並みには入ります。


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